気になる視線をシャットアウト

こんにちは。

週の真ん中水曜日です。西日本では暖かい日が続いていますが、

北の大地では最低気温が-30℃を下回った地域があり、

-2・3℃くらいで寒いと言っている自分が恥ずかしくなってきます。

とは言え、寒いことには変わりないので体調管理をしっかりとして耐えていきましょう。

さて、今回はスクリーンやフェンスでプライバシーを確保した現場をご紹介します。

それではどうぞ!

ガーデンスクリーン

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まずは三協アルミのガーデンスクリーン「M.グローリア」です。

それぞれの住宅スタイルに合うようスクリーンとパネルを自在に組み合わせることができ

さらに部材ごとに配色ができるのも魅力なんですよ。

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施工前は樹木で目隠しをされていましたが、

手入れがしんどくなってきたとのことで

スクリーンを設置させて頂きました。

形材フェンス&化粧ブロック

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こちらは主要道路に面した目隠しです。

TOYO工業の化粧ブロック「ライク」を積み、その上に

三協アルミの形材フェンス「シャトレナ3型」を設置しました。

騒音対策と目隠しを兼ね備えたフェンスで道路面から

お家をしっかりと守ります。

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こちらも施工前は生垣で目隠しをされておられました。

横板フェンス

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最後にこちらはタカショーの横板フェンス「モクプラボード リアル」です。

ほど良い視界を確保しつつ目隠しができる優れものです。

リアルと言うだけあって木目が表現されているので

本物の木を使用しているかのようですね。

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施工前は奥まで見えていたのでこれなら安心ですね。

まとめ

いかがでしたか?

目隠しと言ってもさまざまなタイプがあるので、

外観や目的に合わせてお選びください。

プライバシーでお悩みの方は・・・

エクステリア工事・外構工事・造園工事・リフォーム工事・カーポートの

シンフォニックガーデンへお気軽にお問い合わせくださいね。

kodama
シンフォニックガーデンの現場担当をしています。
広島西店・グリーンファーム展示場の掛け持ちで、主に現場の管理をしています。